戦禍のアフガニスタンを犬と歩く

白水社

ローリー・スチュワート
高月園子(翻訳)

タリバン政権崩壊直後の冬のアフガン。英国の元外交官が、戦乱の生々しい爪痕と、かつてあった文明の痕跡をたどり、いまだ混迷から抜け出せずにいる国の姿を描く。

装幀:今東淳雄(maro design)

amazon

カテゴリー: bookdesign パーマリンク

コメントは停止中です。